Florist Tips! Blog フローリストチップス! 2009年11月

Florist Tips! Blog フローリストチップス!

Florist Tips! フローリストTIPS!非公式JFTDジャパンカップ,フラワードリーム

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宣伝です

花Q加盟店以外の方すみません

まったく使い物にならない窓際室員ですので
たまには宣伝活動で貢献しないと・・


花キューピット加盟店の皆さん 覚えていますか
ファーバスケット あのピンクと黄色の2個セット
今なら在庫一掃処分セールでお買い得でございます
この時期から春先まで使えるファーバスケット
6個入り(2個セット) 一個当たり セイゴ でございます 爆安!


ちなみにオイラは
DSC_0234.jpg
こんな感じで使っています。

そういえばこの話題 以前 に書いた気がしてきた。

お願い買って!
購入はプラザで 宜しくね。
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  1. 2009/11/28(土) 20:57:11|
  2. 商品性
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会ぎ~ぃ。

ってな訳で 今年のジャパンカップ本選について色々と会議。

方向性としてはお題をもう少し限定して絞る感じになるのかなぁ・・・。

ついでに以前から散々言っていた
持ち込み作品とセミファイナル・ファイナル作品
順位表示と得点表示をするようになるのではないかと

そんな感じです。

まぁ以前から言いまくってきたこの表示についてですが
外部意見に弱い体質とでも言いましょうか
散々却下されていたのに
ちょいと分りにくいと言う一つの外部意見で
いとも簡単に上から議案に上がってきて 即決するあたり
今まで散々やってきてなんだったのと思ったり・・・。

DSC_0193.jpg

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  1. 2009/11/27(金) 17:45:18|
  2. ジャパンカップ全般
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Japan Florist of the year 2009 日本花職杯

お台場のホテル日航にて22日 23日
フラワーネットさんの日本花職杯が行なわれました
シニアBさんが審査員でご報告いただきました。

22日に予選2種目
メッセジボードと花束 でファイナル出場者が決まり
23日ハンガーラックとリングの吸水スポンジを使った
空間ディスプレイにてファイナルが行なわれました


花職杯

磯部さんのサイト


結果は以下の通り

グランプリ 中村有孝 「フラワーバルーン」長崎県

2位 石井宏 「フルール アルブル」新潟県

3位 井上博登 「LIEBE-LIEBE」福岡県

昨年はデイノス社屋で行なわれましたが
今年のファイナルは(昨年ファイナル資材とか持ち込みのようでしたが)
ちょっと変更になったようです。(詳細不明)


  1. 2009/11/24(火) 17:21:46|
  2. 意見として
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箸休 終わり

JCには審査委員長のポストはありません
何ゆえか不明
(憶測ですが 内部審査員の皆様なので権力的な地位になることを嫌がった???)
競技委員長という立場はあります。

審査員団という組織的なものがありませんので
審査などはFDPで作り
一部審査していただく方には草案をお見せしてご意見をいただいた審査内容を
ブロック予選が始まる前に審査員の皆様にお送りして
現場でMTGと確認をして審査に入っていただきます。
審査委員長ポストがありませんのでこちらで作ったものを確認していただく形です。
昨年から審査項目等の凍結令が出まして細目などは手を付けていません。

懸案だった点数の公開も本当に必要なのかと疑問に感じる様になりました
審査生点を見せてもほんの数点の違いで(※1)
構想にあったグラフ表示などにしても特に自身の作品の欠点などが見つけにくい
状態だったり競技者本人が一番理解しているのではないかと思います
また変換されているポイントにしても
ブロック持込やファイナル各競技において代表者数の倍の人数に絞るポイント付与の
仕方の為あまり製作者へフィードバックとしての意味を成さない感じです。
しいて言えば ファイナルの得点数の違いによる差がわかるのみになります

良く皆さんがファイナルを見ていて
おかしいのでは?と感じる これはステージ上に残っているアレンジのみを
見ているからで花束の作品と相殺されてしまう方も多く感じます。

後は支部などでレッスンを行っている審査員さんが出向する場合などは
なるべく該当地区をはずすなどしています、幸い当組合の審査員さんは
そのあたりしっかりと見ていただけますのでまったく心配はしていないのですが
冗談やうわさ話が一人歩きする場合もあり、競技者にいやな思いをさせることもあり
なるべく配慮しています。
本当は審査員さんを隠す必要も無く公開してしまいたいのですが
競技者から審査員さんへの問い合わせなどが多発することを考え
審査員さんに迷惑かけないよう非公開になっているようです。
公開して出向してくる審査員さんの好みを調べて
壷にはめることが出来たらすごいと思います
逆にこっちのほうが職業的コンテストかなと思います。

それで この箸休めシリーズ 最初の話題
審査集計後の最後の調整ですが
ブロックでは難しいと思います 審査員人数が3名出向
外部1です そうすると内部2名での意見となります
再審議するには人数が少なすぎる気がします
しっかり審査総評で 
審議により何番の作品が何番の作品より代表にふさわしいという結果になりました と
発表して、誰も疑いを持たずに受け入れられる状態では無い気がします
また密室で終わりにしても良くないと思います

やるなら審査員増員して6名ないし7名で
ジャパンカップ ファイナルあたりか ジャパンカップ持込でしょうね
それもファイナルだったら 持込作品得点を持ち点としていきますので
ファイナル作品1点で判断するのではなく
持ち込み作品 セミファイナル ファイナル 4作品で審議しなおさなければ
まずいと思います。
まぁすでに点数として評価されているので今までの審査はどうだったんだいと言うことにも
なりかねない気もします。 正直どれが良いのかわかりません。

次期FDPのメンバーのかたへ置き土産でもよいかなと・・・。








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  1. 2009/11/22(日) 18:55:49|
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箸休め その2 審査後の協議・審議

審査後に審議やら協議で 再度 順位を入れ替えるというのは?という
前回のブログ内容
(審議と今後は表記します)

審議で順位を入れ替えることについて弊害はと考えると

1、少人数の審査員では意見が誘導される 理路整然と作品の優劣について
  語られると賛同しやすい環境となってしまう。
2、それまでの審査で付けられた点数というのは意味が無くなるのでは
  ないかという 疑問
  点数って何か意味を成すのかということに

それならば・・もう少し過激に書けば 最初から審議して皆で決めちゃえば良いんじゃないって。
競技ではないグッドデザイン賞は工業製品・生産物を表彰する賞、皆で集まって審議。
ただ長い時間審議が必要になる。商売に結びつけるのならこちらの性格の方が
合っているのかなぁ・・・

競技という性格上 まぁ正直何が良いのかオイラには分りません。


じゃあ点数って?
現状一次審査ってあるんですが、一次審査は点数の付かない審査なんですね
何が点数にの代わりになるか

評価するにあたり大きなファクターって 好き 嫌い じゃないかと思うんですよね
もう少し柔らかくすると これは 許せる 許せない 
あえて一次審査に点数を導入すれば1か0なんですね。

審査員さんの嗜好やら持っている理論に訴えかけてくる物
例えば色、コントラストだったりフォームだったりテクスチャだったりするわけです。


それで2次審査
複数の審査員さんが選んだ作品をあらためて自分が選んだ作品と
合わせて優劣を付けていく
中には自分は選ばず、なぜこれが入っているのは不本意という物もあるかも知れない
この時点で自分の1~3位ぐらいまではすでに決まっているんだと思うんですね
そのあとの順位の整合性を付けるために点数にしていくのではないかと思うんです。

まぁこれで複数の審査員さんの点をあわせると たまに あら ってことになるんですが・・・
  1. 2009/11/19(木) 18:06:42|
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箸休め

先日 シニアBさんとの電話での会話 審査の話し

内容はフロコン審査で 最後に審査員で審議して
決定できないか って言う話。

現在多くのフラワーデザイン競技会というのは
多くの作品の中から審査員さんが決められた作品を最初に選んで
各審査員から選ばれたものが1次審査を通過して
本審査に入ります。
各審査員さん皆さん理論に基づいて一次審査で選んでいくわけですが
各審査員のほとんどが選ぶ作品があります、それも二つの理由から
1つはどの審査員が見ても良い作品
もう一つは最後に選べなくなって選ぶ作品
選べなくなるというのは 微妙にどんぐりの背比べ状態の作品群で
例えば5つ選ぶとして1番良いなと思う物から4つまでは何とか選べますが
最後の一つがなかなか選べない時があるんですね
この最後の一つが割りと皆さん一致する
まぁ たくあん や 福神漬けみたいな作品
これが不思議なんですね、どこの競技会でもあるんです
こうゆう作品を 箸休め 作品と呼んでいます。

それで本審査で
各審査員さんの理論に基づいた評価で上下がつくんですが
審査員さんの個性が激しいほど
この箸休め作品が上位に上がってしまうときがあります。

各審査員が一番の点数を付ける作品が違い票が割れるために
箸休作品は審査員皆さんが普通より上をつけているから当然
安定して上位に上がって来る
そして入賞 これをラッキーだったね って言葉になるんですが

これを防ぐには 上位の作品を審査員皆さんでもう一度決戦投票とか
審議をしてから順位を決めたらどうかって言う話なんですね

当然のことならが審査員さんはその作品について
なぜ優れているのかと説明責任が生じます
なんとなく良いから選んだではNGでして
はっきりと理論を出せないといけない。

他のデザイン選出コンペではグッドデザイン賞が
上位5作品を審査する人たちで審議して賞を決めていますね。

以前 一つの作品が高得点をつけた理由を
競技員が審査員さんに聞いて確かめる場が必要とか言って
フルボッコになったり

はたして花の世界でこれができるかどうか
また必要なのかどうか・・・。
  1. 2009/11/17(火) 20:04:18|
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青いバラ アプローズ

昨年IFEXで初めて実物を見た
サントリーの青いバラ
buru2thumbnail.jpg

アプローズが販売開始となりました
販売価格も1本2.000円から3000円で高価といいましょうか
仕入れたくても仕入れられないですが(笑


ここから先 長いですめんどくさい方はスルーしてくださいまし。

200911040909000.jpg
昨年の画像、携帯画像ですが今年の画像と発色と花の巻き方が少し違うような
気がします。

青色発色というか青と言い切れるためには
青色色素遺伝子アントシシアニジンが検出されることが証明なんですが

紅葉を誘発するのもアントシアニン
フラボノイドの仲間でアントシアン色素の総称
その中で赤紫色系の色素を持つデルフィニジン
そのデルフィニジン生合成に関与する
酵素flavonoid 3',5'-hydroxylaseのcDNAをペチュニアやパンジーなどから
離して遺伝子組み換えにて組織内に取り込み青を発色させているらしい。
花屋さんだったら デルフィニジン・・・ピント来るはず
デルフィニュウムからの抽出されたので名前の由来。

サントリーさんは
この遺伝子をペチュニアから見つけていたんですが
バラでこれが働かなかったらしいですね
カーネーション ムーンダストもこれを組み込んで作り出したもの

たぶんほとんどの花のデルフィニジンを使って調べたんだと推測します
この青いバラはパンジーからの遺伝子が働くことを見つけることが
できて開発されたと書いてありました

花からデルフィニジンが抽出されなかったら
青いバラといえないでしょうから
試験中にはデルフィニジンが検出されない青(紫かな)に
見える花も出ていたことでしょう。


デルフィニジンは紫赤色で酸性条件下で赤系 アルカリ性条件下で青
PHによって色が変ることが分っているそうで
遺伝子を組み込む相手も酸性のバラではなく
限りなく中性に近い品種を探したんではないでしょうか
(植物には酸性が多い・・この辺りはドクトル薄木に聞いてください)


組織培養という方法で作っていくんですが
よく試験菅内の寒天培地で育っているヤツ あれです。
方法は
植物細胞ってのは分化全機能が備わっているので
色々方法がありますが(オイラの時は生長点培養だけだった、ウイルスフリーが主な理由)
資料読んでみると葉などを使った器官培養のようです
葉の切片を培地に植えてそこからカルスと呼ばれる
細胞の塊を作るんですが、このときカルスは何になるか決まってないんですね
そこに遺伝子を入れて苗を作っていきます
カルスを苗にするのには植物ホルモンでコントロールして
苗にしていきます。

正直 車に例えるなら燃料電池の車を販売したような物だと
遺伝子やら酵素の研究は食品メーカーさんがだから
派生したものから色々とできるから
やれるのかなぁと、普通だったらコスト掛かりすぎで
やらないですよね。
ムーンダストもそうですが青というより紫
このアプローズも今のところ
マダムビオレにムーンダスト色を足したような
感じですね、そのうち植物体内のPH調整何ぞできるように
なったりして、茎もしっかりして強い
本当に抜けるような青が出てくるのではないでしょうか。



参考文献 サントリー配布資料 岐阜大学 福井教授サイト
画像は横馬場さん提供
  1. 2009/11/09(月) 13:08:10|
  2. 切花
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婚礼のお話

この教会 私 個人的にお気に入りの教会
DSC_0017.jpg
漆や障子 和風チックな取り合わせが非情に優れていると思っています

婚礼の装飾をさせていただいたんですが
教会を設計された方のお嬢様の婚礼でした。
実は日ごろお得意様でこの教会の御信者であられます
ご祖母様よりご依頼いただきまして

DSC_0016.jpg

教会を設計なさった方のお嬢様がその教会で式を挙げられるなんて
なかなか無いのではないかと、その場に少しでも関われて
花屋冥利に尽きるといいますか
DSC_0012.jpg
またご祖母様のお気持ちを察し 余計嬉しくなったり
DSC_0025.jpg

良い機会を与えていただき感謝

お二人とご家族のお幸せをお祈りさせていただきます。









  1. 2009/11/07(土) 21:06:49|
  2. ワタクシゴト
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リンギク 特馬

リンギク 特馬について少しインプレ

静岡県浜松の特花園さん育種の夏出荷の菊です(神馬を育種した所)

出荷時期は概ね6月中旬ごろから11月ぐらい

夏の品種だと対抗馬は精の波になるんでしょうか・・・。

特性としては 咲きが遅い 葉のバランスが良い ということ

先月からちょいとテストをしていましたのでご報告。
10月9日~

茎に筋があるほうが特馬(右)
左は精の波
共に2L
水あげ(10月9日)して4日目
s-P1070720.jpg

開き始め
s-P1070716.jpg

花弁が少し螺旋を切っている

s-P1070719.jpg

葉は水平方向に広がり易い・・少しだらける感じもしないでも無いですが許容範囲


s-P1070755.jpg
特馬11月1日撮影 3週間 芯は茶変していない
s-P1070756.jpg
精の波11月1日撮影 3週間 芯は茶変

花形で気になるところは、少しボテッという感じ
あとは螺旋を切りながら咲く感じ

葬儀需要を考えると
ストッカーに箱ごと1週間寝かせて使用
花のボテって感じが少し微妙

花を開かせて使う地域では有効な品種のような気がします
螺旋の花は今年出始めなので今後改良されると予測。
花持ちはかなりいけます
今の出荷は少しふかしてだしているようなので速攻使いには
向いているのではないでしょうか。






  1. 2009/11/06(金) 02:27:15|
  2. 切花
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南関東ブロック代表 ファイナル

ファイナルアレンジに関しては
上の部分が普通+テーマ感ができていれば問題は
ないですが、皆さん差がなくなりつつありますので
細かな部分も注意が必要ですね
メカニックの部分 スポンジなどのセッティングの綺麗さなどが
気になっている審査員さんもいらっしゃいます。

花束
こちらも皆さん上手かったですね
ただテーマを出し切れていない物やちょっと中途半端だったり
見た目のバランスが取れていなかった(持つとバランス取れているんで救われた)などや
また以前のような塊に線の作りをしたものに対しては花がつぶれていないのかなど
細かな所が採点されていました、花の形をよく見て適材適所って言うんでしょうか・・・。

技術的に均衡してくるとより細部の注意が必要ですね。

それと茎の長さ
以前このブログでの記事画像
御覧になっていただければ分りますが
お題で花器に合わせた と出たらやはりそれなりのことをしていないと
そろそろヤバイかなと思っています。

まぁこの部分作る物が均衡してきたため
フロコンだから
足元そろえれば良いんじゃないんだよ 花器に合わせると言うことは
沈み込まない、ガタガタしない、それに対応した工夫もしなければ
ならなくなってきたということでしょうか。
4作品がしっかりやっていました。

以上が審査立会いで感じたことです
この後のブロック代表は年明けです。

  1. 2009/11/05(木) 15:19:20|
  2. ブロック代表選考会
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南関東ブロック代表選考会 まとめ

そろそろアクセス数も収まってきたので
南関東ブロックの所見を書いておきます。

持ち込み作品に関しては
秋という季節で 使えそうな花材が多く
またそれらを生かしたアレンジや
色・質感の違いを表現したものなどが多く見受けられました
スタイルはかなりここ数年見慣れているような物もあり
その手のものはよほど気を使わないと
スルーされてしまう感じがあります。

またお買い得何でもミックスてきな物も見受けられ
どこを見せたいのか伝えきれないのかなと感じる作品もありました

見た目の形の綺麗さ、素材と花の色あわせ
素材の断面や表面の配置の違いの見せ方
手の細かさなど
綺麗に見えるものが優位だったと思います(正論ですね)

次回はファイナルの話し

  1. 2009/11/04(水) 20:02:28|
  2. ブロック代表選考会
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